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![]() ![]() モーラン博士と主幹 =国立ワイカト大学生化学研究室にて= |
Q1:活性マヌカ生蜂蜜と普通の一般蜂蜜とはどうちがうのですか?
A: ニュージーランドでは主にクローバー蜂蜜を中心とし、その他約15種類以上の蜂蜜が流通し A: マヌカハニーの抗菌活性度の強さについてメチルグリオキサールの含有量分析を
A: そのようなご心配は全くありません。 ご安心下さい。 もし、このようなことが本当であればこの蜂蜜を食べればたちどころに下痢症状を起こし大変なことになってしまいます。 人工の抗菌剤である抗生物質などにはこのような重大な欠陥がありますが、
マヌカ蜂蜜の抗菌活性物質【活性強度】は非常に優れた選択性を備え有用菌と有害菌、病原菌をはっきり区別できるところが抗生物質など人工の殺菌剤と天然の抗菌物質が異なるところです。 古くからニュージーランドの先住民マウリ族の間でマヌカ樹の持つ抗菌作用が民間薬として使われています。 弊社のストロングマヌカハニーもそうした親から子に伝えられてきた民間薬の一つです。 A: 胃潰瘍には急性と慢性があります。急性はストレスなどが主な原因ですが慢性胃潰瘍は原因がピロリ菌の感染によるものであることが近年になって確認されました。 どのような疾患も根本原因を取り去らないといつまでたってもよくなりません。 弊社のストロングマヌカハニーはこうした目的で採取された治療専用の蜂蜜です。 詳細⇒ 一般蜂蜜(【活性強度】表示のないマヌカ蜂蜜も含め)に含まれる過酸化水素は強い殺菌力がえります。 しかし人体の組織と血清中に存在するカタラーゼ酵素(様々な疾患や老化の元凶なる活性酸素を無毒化する酵素)によって分解され殺菌力が弱まってしまいますが、本品中に含まれる【活性強度】はカタラーゼ酵素の影響をまったく受けません。
また、一般蜂蜜は蜂蜜中にあるオキシダーゼと呼ばれる酵素によって酸素から過酸化水素が作り出されます。 従って酸素の無いところでは過酸化水素が作り出され無い為その効力が弱まってします。 摂取方法はなるべく空腹時にそのまま食べるのが最も効果的ですが、紅茶などに入れてもよく、そして一度に多く摂取するより回数多くし常に活性マヌカ生蜂蜜の有効成分が体内で常に活性化されている状態が理想的です。 A:弊社のストロングマヌカハニー 【活性強度27+】~【活性強度35+】の高ランク品は外用薬としても大変すぐれていて主にニュージーランド、オーストラリアなどの医療現場で盛んに利用されています。 抗生物質に対する耐性菌などによって通常の薬剤では治癒しにくい皮膚疾患全般に好結果が報告されています。 A: 本品は細菌性疾患やウィルスによる疾患の二次感染など広範囲に効果的に利用できます。 A: 消化器官に疾患のある方は出来るだけ一日に摂取する回数を多くしティースプーン1~2杯を空腹時に直接お召し上がりください。日に5回以上が理想的でその後30分以内は水分を取らないようにして下さい。 A: ダイエット中は甘いものが欲しくなるものです。 蜂蜜は甘いものの代表的なイメージですのでダイエットの大敵のように感じてしまいます。 しかしQ7:にありますように蜂蜜の糖分は砂糖のように無制限に吸収されません。 血中の糖分濃度が一定量に達しますとそれ以上体内へ吸収されない血糖調整作用がありますので砂糖と同じように考える必要はありません。 アメリカ・シカゴ大学のシュルツ教授らの研究により、はちみつは最初の15分間はブドウ糖以外のあらゆる糖分の中で一番早く吸収される。しかし、他の糖分とは異なり、そのために血液中の糖分の量が多くなりすぎることはない、という事実がわかりました。はちみつの糖分は私たちの体処理できる分しか体内に吸収されず、血液中の糖分の濃度を高めることはないことがわかります。ですから、血液中の糖分を上げることのないはちみつなら、糖尿病の方でも医師と相談しながらであればとることができます。
A: お料理や自家製クッキー、ケーキ、お菓子作りなど本品の甘味は一般蜂蜜と比べ大変コクがあり甘味料として優れております。そして大きな特長としまして有効成分の抗菌活性は非常に安定度が高く高温下でも変化はしませんので日ごろの健康維持にご利用できます。
A: 弊社の活性マヌカ生蜂蜜は100%の生蜂蜜です。 全ての純粋蜂蜜は成分中に殺菌効果の強い天然の過酸化水素と高い糖分濃度によって細菌を寄せ付けない特徴があります。 このほかに活性マヌカ生蜂蜜のみが持つ抗菌活性成分がプラスされます。 弊社製品の活性度が最も高い製品で殺菌剤のフェノール溶液35%(ストロングマヌカハニー【活性強度35+】で)に相当する抗菌活性成分が含まれ強力な抗菌活性作用を備えています。
Q1: マヌカオイルの使用方法は?
A: 本品は100%の精油です稀釈割合は状況によりご判断ください。通常はベビーオイル
またはオリーブ油など植物油で希釈し15%から20%のマヌカオイル溶液を作りご使用下さい。
Q2: その他の利用方法はありますか?
A: 生産地のニュージーランドでは家庭内でよく次のような使われ方をしています。 Q1: ローヤルゼリーとはミツバチの何なのですか? A: ローヤルゼリーは女王蜂専用の食べ物で、若い働き蜂の胸腺より分泌されます。 女王蜂がこれを食す事によって同じ働き蜂から生まれたにもかかわらず卵巣が大いに発達し多くの産卵を長期にわたって行う事ができるようになります。そして約三年の間一日2000個もの産卵をする驚くべき生命力を持つに至ります。 こうした力の源泉はローヤルゼリーから由来するものですが、現代科学ではまだその解明がなされておりません。
Q2: ローヤルゼリーは特に何に効果的ですか? A: ローヤルゼリーの中には多くの健康維持に有用な成分がふくまれています。 特に自律神経失調からくる頭痛、めまい、不眠、のぼせ、肩こり、疲労感、眼球疲労、腰痛、生理不順など更年期障害に見られる症状に対し非常に効果的であることが、多くの臨床例より実証されております。 また、病弱な方、退院後の体力回復、お年よりの健康保持には重要な食品といえます。 尚、高、低血圧の正常化にも大きな効果が報告されております。
Q3: ローヤルゼリー製品にも色々あると聞きますが? A:ローヤルゼリーが含まれた製品は非常に多くありますが、ローヤルゼリー単体としての製品は生ローヤルゼリーと粉末に加工されたものに別れます。 その中でも粉末カプセル入り、錠剤、アンプルなど様々ですが、弊社製品の生ローヤルゼリーは生産現場より冷凍保存されたもので、加工は全く施されていません。 弊社の本品に対する考え方として、ローヤルゼリーが人体にとってなぜ有用なのか、またその成分が何なのかが解明されていない以上、できるだけ人口の手が加わらない方が良いのではと考えています。 従って生産現場に限りなく近くまた、鮮度を重視した保存方法で輸送しご提供させていただいております。
Q4: 一日にどのくらいの量を摂取したらよいですか? A: ローヤルゼリーは、薬でありませんので、とくに用法・用量はありません。備え付けのスプーンで成人一日に3~4回程度がひとつの目安になりますので、体調に合わせて増減されてされたらよいと思います。 おやすみになる前や、朝起きたてなどにお召し上がることをお薦めしています。また、胃腸が気になる方は食事の後に飲まれることをお薦めします。
Q5: 薬と一緒に飲んでも大丈夫でしょうか?また、副作用の心配は? A: ローヤルゼリーは天然の健康食品ですから、通常の食事を取るのと同じように、副作用の心配は全くありません。 お薬やあらゆる健康食品と一緒に飲んでもご心配ありません。
Q6: どのくらいの期間飲めばよいのでしょうか? A: ローヤルゼリーの効果は人によって様々です。人の細胞は(年齢にもよりますが)、約3ヵ月で新しく生まれ変わりますので、最低3ヵ月を目安にお召し上がりになり効果を見られる事をお勧めします。
Q7: 品質保持と保存方法は?
A: 本品は全く加工処理をしていない生物ですので必ず冷蔵庫に保管ください。6度Cで1年間品質に変化なく冷凍では半永久的です。 純粋生蜂蜜に対し30%まで混入できよく攪拌しますと常温で保管ができます。 特に弊社製品の
活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニー
Q1: プロポリスとはミツバチの何なのですか?
A: 非常に難しい質問ですのでここでは極、短くその概略をお話します。 ミツバチの作り出すものにまず蜂蜜、ローヤルゼリー
その他、化粧品などの原料のビーワックス、ミツバチが持ち帰る花粉、リュウマチ治療に良いとされる蜂毒、それとプロポリスがあります。
ミツバチが地球上に出現したのは4000万年以上も前の事だと言われています。 それは琥珀の化石中から発見されたようですが、このミツバチのDNAを調べてみますと現在のミツバチとほとんど同じだった事がわかりました。 地球上に生息する動植物は環境の変化に順応して生存していく為自身のたんぱく質を変化させてその時代ごとに適応して生き抜いてきました。 要するにそれぞれが進化してきたのです。 処がミツバチは何千万年もの長い間そうした進化をせず生存しつづけたことが、DNAの分析で解明されたわけです。 これはきわめて異例なことです。 ではなぜミツバチが環境に順応せずに生き長らえたのかと言う疑問が起きます。
この辺のところはまだはっきり解明されているわけではありませんがそれはミツバチが集める樹脂、つまりプロポリスが原因だろうと考えられています。 プロポリスの成分は複雑な物質が混入されてまだそのほんの一部のみしか解明されておりません。 そうした未知な物質のプロポリスはミツバチが集めた樹脂とミツバチの唾液から形成されています。 一般に樹木の表皮に分泌される樹液はその木を守る成分が含まれています。 例えば強い風によって樹木が折れたり損傷しますとそこから樹液が分泌されます。これはそうした損傷を復旧させる為のもので、外敵などに対しいち早く損傷部分を治し生存を続けるためのもので、この樹液には無数の成分が含まれています。 ミツバチは女王蜂を中心に集団生活を営んでいて、最盛期の巣箱には1群(巣箱1箱)あたり5万匹以上のミツバチが生活し文字通りの過密世帯です。 もし巣箱内が外敵によって荒らされたりしますと毒針をもって侵入者を襲撃し殺してしまいますがその死体がミツバチより大きく重量がある場合巣箱外に運び出せずそのままにしておくと腐敗し過密状態の巣箱内が不潔となり病気が蔓延してしまいます。
しかしそうした事は起こりません。 なぜならミツバチは外敵の死体をプロポリスで覆い固め、殺菌力の強いプロポリスは死体の腐敗を食い止めミイラ化させてしまうからです。
このような目的にプロポリスが使われますが、ミツバチがプロポリスを生産する主な目的は巣箱内の消毒と考えられています。 巣箱の内部全面をプロポリスでコーテットすることで清潔な住居となり、また巣箱の隙間などにプロポリスを詰めることで外敵の侵入を防ぎます。 以上のことからミツバチはプロポリスによって守られ、4000万年以上もの長い間外部の環境の変化に順応する必要が無かったと考えられています。そしてもしミツバチがプロポリスと言う物質を作り出さなかったとしたら、ミツバチは太古に進化を遂げまたその生存さえ定かではなかったでしょう。逆説的にはプロポリスによってミツバチが生存してきたといえます。
A: まず、プロポリス製品の原料ですが、養蜂が行われているところにはどこでも必ずあります。 但し日本のような蜂蜜を採る花、つまり蜜源が少ないところでは転地養蜂がおこなわれ季節ごとに全国を移動して蜜源を求めなければならずこうした飼育方法ではミツバチにとってプロポリスを集める環境にありません。 それは養蜂はあくまで蜂蜜生産が主でプロポリスは副産物であるためです。
従ってプロポリス原料は全てと言ってよいほど定置養蜂が行われる外国産の物を使用しています。 しかし薬理効果に対してはどこの国の原料が良いかとなるとこれは一概には言えず非常に複雑な条件が関係して現在の科学では結論付けができないでしょう。
A: よくホームページなどにその見分け方として、具体的な方法と称し単純なテストのようなことが紹介されていますが、そのような簡単で容易なものではありませし、見分けるのには熟練が必要です。 なかなか難しい質問で一概には返答できないのですが下記の事が言えると思います。
A: まずアルコール抽出プロポリス液の長所ですが溶剤のアルコールは弊社の場合、専売食用アルコール95%以上を使用し、前述しましたようにアルコールには殺菌力がありこれによる抽出液中には細菌類が生存できません。 開封後も半永久的に常温で保存できる安全性があります。
A: 抗生物質をはじめとする化学物質は強い効果がある反面、副作用がともないます。 同じ薬を使っていると効果が無くなってきたり、目的以外に別な悪影響を起こすことがあります。
A: 現在までに解っているプロポリスの薬理効果は何といっても強い殺菌効果それに細胞の活性化でしょう。 殺菌作用は通常の抗生物質では効きにくい病原菌にも顕著な効果をあらわします。細胞活性化作用は病変によってダメージを受けた細胞の復活など退院後の摂取に優れまた日常利用する事で若返りなど美容関係にも利用できます。
A: 結論から申し上げましょう。プロポリスは癌に効きます。 日本でプロポリスが注目されたきっかけは 1991年に国立衛生予防研究所と協和発酵㈱の共同研究でブラジル産プロポリスの中から3種類の新規抗ガン物質を分離解明し日本ガン学会総会で発表したことから、プロポリスは一躍脚光を浴びました。
プロポリスはこのように学術的にその効果が認められています。 実際に公立病院で癌患者にプロポリスは投与されていますし弊社顧客様の中にもプロポリスによって好転されたと仰る方が大勢います。
A: 初めてお使いになる方は少量からスタートして下さい。 弊社製品にはスポイドが内臓されています。 こうして摂取しはじめ1,2週間で皮膚にアレルギー症状に似た反応が現れたり、倦怠感などを感じられる方が約5%位の割でおります。 こうした症状の重い方は摂取量や回数を減らすか一時的に中止して様子を見られてください。 また重大疾患(悪性腫瘍など)がある方は上記の通常量より多く一日の回数も増やされることをお勧めします。 尚、お薬との併用も特に問題はありません。
A:非常に強い殺菌効力がありますので様々な使用方法があります。 皮膚疾患や損傷には原液のまま塗布または適度に稀釈してお使いください。 細菌性の疾患で水虫、たむし、吹き出物、ニキビ、また化膿防止として火傷、切り傷、擦り傷など、その他に眼科関係で細菌性結膜炎などには10ccの煮沸したぬるま湯に2滴を滴下し表面に浮く樹脂膜を完全に取り去りその溶液で患部を洗浄します。
また、興味ある利用方法に薬局で入手できる白色ワセリンへ本品原液を適量混合しますと自家製の軟膏ができ、こうした品はプロポリス原料の産地ブラジルでは
美容院で洗顔パックとして利用されプロポリスの細胞活性化作用による肌の若返りやシミなどの除去に人気があります。 尚、白色ワセリン対プロポリスの混合比はワセリンに対し20~30%程度ですが、塗り薬用としては50%以上の混入が良いと思われます。
A: 添加物のないエタノール抽出プロポリスは賞味期限や品質保持期限と言ったものはなく半永久的です。 それがエタノール抽出の優れたところで、この抽出液中には細菌が生存できません。 |
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